シンガポールにいた頃は、自宅にパッティンググリーンがあり、
散歩ついでにふらっと寄ることが有りました。
以下見て頂くとわかるのですが、街灯がついてはいるものの、
ほとんど暗くて傾斜を目で見ることは出来ませんが、
エイムポイントを使えば傾斜を読むことが可能です驚エイムポイントは指を立てて、傾斜を読むことで
爆発的に世界のプロたちに支持されました。
エイムポイント公認インストラクターということで、
会う先でやり方なんかを聞かれますが、
「講習会来た方が早いですよ」と答えています。
「状況に応じたシステム」を理解しなければならず、
残念ながら話を聞いた所で出来るものではありません。
日本にも2014年、開発者のマークスイニー氏を誘致しました。
日本でも浸透してきたという事もあり、
色々な非公式な記事を目にすることが多くなりました。
その記事の寄せ集めで「なんちゃってエイムポイント」をやる方が後を絶たず、
悲しいかな、「全然入らない」なんて声が聞こえてきます。
エイムポイントエクスプレスは、
状況に応じて「厳格にシステム化」されています。
そのシステムを知らなければうまくいく訳がないのです。
「なんちゃって」をやってどうにも上手く行かず、
私の所に来る方が跡を絶ちません・・・
そして皆さんが口をそろえて言うのが、
もっと早く公認レッスンを受けていればよかった・・です。
現在は千葉県八千代明治ゴルフセンターにおいて、随時講習会を行ってます。
グループでのエイムポイント講習開催の他、個人的にマンツーマンで受けていただくことも可能です。
AFTER READING
ライン読みを、実際のグリーンで身につける
AimPoint記事を読んだ方には、通常レッスンとは分けて公認講習をご案内します。
ライン読みを、
実際のグリーンで学ぶ
傾斜を足裏で感じ、狙いを決める手順を、AimPoint公認インストラクターの講習で身につけます。
AimPoint講習を見る →AimPoint申込フォームを開く →パッティングとライン読みを、
順番に学び続ける
この記事で得た一つの気づきを、144の学びの扉を通して、身体・クラブ・球筋・パッティング・戦略へつなげていきます。
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